- 2008年12月18日 21:48
- Music

いよいよJazztronikのニューアルバムがリリースされましたね。
てか、10周年って...はやっ!って感じですよね。
僕が彼を知ったのは、すでにHMVとかがプッシュしていた2003年の「Horizon」。
試聴機で聴いた「アオイアサガオ」でグググっとキタのを覚えてます。
んで、「七色」の大ヒットからあれよあれよと...
今に至るわけですよね。
今回のアルバムは聞いた感じ、10周年という気負いも無く、安定したサウンドでした。良くも悪くも変わらないというか、一つのジャンルを確立しているというか。
ある意味「野崎良太がプロデュースする特定のメンバーを持たない、自由なミュージック・プロジェクト。」ってのがそのまんまな気がしました。
これじゃぜんぜん伝わらないかw
まぁ、いいや。
僕的には、大きく心を揺るがすサウンドは無かったけど、佳作ぞろいでしたってことでしょうかね。
小泉今日子のボーカルにはチョットビックリしたけど、やっぱりキョンキョンの雰囲気、いいよなぁー。
武田くんのホーンもかっこいいし。
ある意味「野崎良太がプロデュースする特定のメンバーを持たない、自由なミュージック・プロジェクト。」ってのがそのまんまな気がしました。
これじゃぜんぜん伝わらないかw
まぁ、いいや。
僕的には、大きく心を揺るがすサウンドは無かったけど、佳作ぞろいでしたってことでしょうかね。
小泉今日子のボーカルにはチョットビックリしたけど、やっぱりキョンキョンの雰囲気、いいよなぁー。
武田くんのホーンもかっこいいし。
アマゾンで試聴できましたよ。
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